2005年11月17日

シルビオのトリニダード・トバコが先制!

今、テレビでW杯大陸間プレーオフ、
トリニダード・トバコ×バーレーンを観戦中。

横浜FC所属のシルビオは前半途中から出場。
シルビオ頑張れ。超ガンバレ。
posted by 佐々木大悟 at 03:01| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月15日

小室哲哉、金払え。

現在J1の大分トリニータが経営危機に陥っている。
そして、こんなフザけたニュースが。

小室さん、スポンサー料払って−−7000万円滞納、大分が経営難に
(MSN-Mainichi INTERACTIVE:9月15日付)


大スポンサー・ペイントハウスの撤退で
経営的に苦しいところへ、
スポンサー料未払いだぁ?
トリニータは回転資金2億円が必要と
大分県に泣きついて支援してもらっているわけですが、
その3分の1、7000万円が小室の未払いのせいじゃないか。
ふざけるなッ!

思えば2001年にJ2昇格してから2年間、
大分にはこっ酷くやられた。
8戦未勝利という不甲斐ない対戦成績だ。
だから、勝ち逃げされちゃあ困るのよ。
横浜がリベンジを果たすまで
大分には何としても生き残ってもらいたい。

そういうわけだから小室哲哉、
豪邸売っ払ってでも金払え。
スポンサー料踏み倒すような泥棒の歌になど、
耳なんか一切貸さないからね。

参考記事:「生き残れ、サガン鳥栖」(2004年10月17日)

posted by 佐々木大悟 at 22:10| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(6) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月08日

ドイツへ一番乗り。

勝ちました。勝って決めてくれました。

W杯アジア最終予選 6月8日(水)タイ・スパチャラサイ国立競技場
朝鮮民主主義人民共和国 0(0-0)2 日本


得点:柳沢(日本)、大黒(日本)

この試合については大きな困難はないだろう、
あっさりドイツを決めてくれると思っていたんですが、
実際に決まると非常に嬉しい。

勝ったのはあっさり勝ったけど、
嬉しさが気持ちの奥のほうからジワジワと沸いてくる、
そんな感じです。

やっぱり、
ドーハの悲劇やフランスW杯までの厳しい軌跡の
記憶が頭の中に残っていて、
ワールドカップ出場という事実の重さを感じてしまうんでしょうか。

1年と1日後、日本代表はドイツの晴れ舞台に立ちます。
posted by 佐々木大悟 at 22:55| Comment(2) | TrackBack(4) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月04日

予選突破までM1

W杯アジア最終予選 6月3日(金)バーレーン・マナマ国立競技場
バーレーン 0(0-1)1 日本

得点:小笠原(日本)


いや〜、癒されました。
ワタシ的にはサッカーで応援しているチームが
勝利したのって久しぶりですから。

横浜FCが情けない負け方してヤサグレてたんですが、
少し回復しました。ありがとう。

小野が負傷、ヒデ・俊輔・三都主が出場停止ってのは痛いですが、
必要なのは勝ち点1のみ。国内組の奮起に期待です。
posted by 佐々木大悟 at 08:44| Comment(0) | TrackBack(1) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月19日

前園引退…。

元日本代表・前園が引退=「マイアミの奇跡」演出(時事通信:5月19日付)

基本的にこういう事は本人が判断することだろうから何とも言えませんが、まだプレイできるつもりだからこそ東欧でのテストも受けたのだろうし…。残念です。

ワタシ的にはギャラの問題さえクリアできれば横浜FCに来てくれたら面白いんじゃないか、とは思っていました。ま、フリューゲルスを袖にしてヴェルディへ移籍した経緯があるので、他のフリエサポがどう思うかは微妙なトコロではありますが。リティや安達監督の戦術・方針にフィットするかどうかも判らないし…。

このまま消えちゃう選手だとは思わないんだけどなぁ…。
posted by 佐々木大悟 at 21:35| Comment(0) | TrackBack(6) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月21日

Forza FUKUOKA

いつも拝見している横浜FC系サイト「mitsuzawa.net」経由で見つけたこの画像。

「J's GOAL」This Week Photo(3月20日付)
[ J2 第3節 仙台 vs 福岡 ]

アビスパの選手や関係者、そしてサポーター。
みんな故郷のこと、ご家族のこと、
本当に不安だったと思います。
手書きの横断幕が何ともやりきれないです。

仙スタで90分間闘った人々の姿をワタシは尊敬する。
負けるな「福岡」。
posted by 佐々木大悟 at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月16日

着たいユニフォーム(Jリーグ編)

前記事の続きです。

●Jリーグ
発足当初は各クラブで個性を競っていましたが、最近は基本デザインはメーカーにまかせて色だけ変えてくるみたいな感じなので、割と没個性になっている気がします。決め手はその色の選択と個性でしょうか。続きを読む
posted by 佐々木大悟 at 03:34| Comment(0) | TrackBack(2) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月10日

憎いあんちくしょう。

W杯最終予選の北朝鮮戦、なんとか勝ててよかった。
店の出勤日だったので最後の15分しかテレビで見られませんでしたが、
一番オイシイ所は見られたのでワタシ的にはOK。

にしても、決勝点を決めたのがガンバ大阪の大黒。
天皇杯5回戦で我らが横浜FCから
5ゴールも奪いやがったあんちくしょうですよ。
これぐらいの仕事はしてもらわないとね(笑)!

ま、最終予選に簡単な試合なんてありゃしません、てことで。
posted by 佐々木大悟 at 09:30| Comment(0) | TrackBack(1) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月01日

元旦国立、名門復活。

241883f0.gifかつては大金で大物選手をかき集める「金満クラブ」だった東京ヴェルディ。ナベツネ支配から離れた今は若手主体のチームに生まれ変わっていた。そして2005年元日、ディフェンディングチャンピオンのジュビロ磐田を下し天皇杯を手中に。J王者となったマリノスに続く名門復活の狼煙を上げた。

今年の天皇杯を制したのは東京ヴェルディ1969。かつては金の力にモノを言わせて大物選手を集めるクラブという印象がありましたが、今は若手主体のチーム。そのメンバーで栄冠を勝ち取ったのです。ゲーム内容もスピード感のあるサッカーで非常に楽しめました。続きを読む
posted by 佐々木大悟 at 16:36| Comment(0) | TrackBack(3) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月06日

ようこそJ2へ!

今日、徳島ヴォルティスとザスパ草津の
J2昇格が正式に決定した。

草津はJFL最終節でHONDA FCに0-3で敗れ、
最終順位が3位に終わってしまったので心配していたが、
理事会全会一致で昇格が承認された。
徳島は過去の挫折を乗り越えての悲願達成である。

何はともあれ、両チームにおめでとう。
そして、ようこそJ2へ!
posted by 佐々木大悟 at 19:52| Comment(1) | TrackBack(0) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月10日

四国にJクラブ誕生

来年のJ2加盟を目指して
徳島ヴォルティスの運営会社がついに発足した。
これで母体となる大塚製薬がJFLで規定の成績さえ残せば、
来年のJ2加盟が実現する。

もっともそれは心配なさそうだ。
2000年の横浜FCと同様、無敗優勝を目指して首位独走中である。
かつてJFLで合い見えたライバルのJ2昇格は歓迎だ。

JFL無敗とはいえ、
J2では簡単に勝てないって事を教えてあげますよ、フフン。続きを読む
posted by 佐々木大悟 at 03:13| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月08日

連覇

サッカー日本代表がアジアカップ連覇を達成した。
しかも、開催国・中国相手の決勝戦、
異常なまでの絶対的アウェーという状況の中での偉業である。
素直に讃えたい。日本人として誇りに思う。

強いて残念な点を挙げるとすれば、
ワタシ自身が急用でその瞬間をテレビで見られなかったことぐらいである。

単に勝ったというだけで喜んでいるわけではない。
代表の選手達がブーイングや雑音に負けない内面の強さ、
プロの選手としての技術的な強さの両方を
見せつけてくれたからこそ嬉しい。

逆境を跳ね返した勝者をアジアの王者と誇りに思っても、
今は決してバチは当たるまい。
posted by 佐々木大悟 at 05:06| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月24日

浦和レッズ

現在のJ1の中では最も好きなクラブである。
私の住む東京・王子からも
J28クラブの中でホームスタジアムが最も近い。
スタジアムを真っ赤に染めるサポーターの熱量には、
憧れと羨望の気持ちを隠すことは出来ない。

その浦和レッズが身売りするという記事が
一部夕刊紙の見出しに踊った。続きを読む
posted by 佐々木大悟 at 03:52| Comment(0) | TrackBack(1) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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